NYのギャングスタは、Twitterでディスりあって喧嘩してるみたいです。

Twitterって、いがいと若い子はつかってないんだよねーという話が一時期盛り上がってましたが、どうもそうじゃないみたいです。
15歳くらいのNYのギャングスタたちは活用しているみたいです。
NYデイリーニュースによると、NYのストリートギャングたちは、twitter経由で、ディスりあって、さらにtwitterで、喧嘩をはじめ、リアルなファイトとかになるらしいです。
先週は、なんとこういう流れで、15歳のギャングのメンバーが、結局足を拳銃で打ち抜かれたとか。
で、もちろん、あのNYPDもtwitterを監視して、そういう「抗争」が起きないかウォッチしているんだけど、なにぶん、つぶやかれる言葉が、最先端のギャングスラング。
なかなか見つけられないとか。
まあ、ここまで広がったtwitterなので、ネガティブなことに使われるのはある種宿命みたいなものかなと。
が、ギャングスタさんたちがつかっているということは、本場アメリカ。twitterやってないと、ほんと世間から取り残される感じになるんでしょうね?
“I knoe bitches from oyg that would dead mob yah s–t in harlem,” one girl wrote in a series of tweets aimed at drawing out a rival for a fight.
Investigators are monitoring the traffic in hopes of sweeping up gangbangers before the bloodshed – and searching Twitter after attacks for clues.
引用元: Gangs in New York talk Twitter: Use tweets to trash-talk rivals, plan fights.
