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それは、まだ完成していない

Apple やっぱりクラウド型iTunesを始めようとしているみたい!

Photo by @labnol

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先日、なんでAppleは音楽ストリーミングサービスのLaLaを買ったのか?という記事を書きましたが、やっぱり、その理由、WEBベースで、クラウド型のiTunesストアを始めるからだよーとの報道がWSJでされてました。

この記事によると、iTunesストアはWEBで展開されるのはもちろん、音楽もストリーミングで提供。クラウド型といわれる所以ですね。

ただ、Lalaは、ダウンロード出来ないとはいえ、10セントで1曲購入できるわけですが、このモデルを継続するとしたら、今のダウンロード型との値段の差がおおきすぎるのだけど、なんか、もしかしたら、この10セントモデルのままAppleは突っ走るのではないかといわれていて。。。
なんだか、音楽流通の大変革がきそう。
ちょっとわくわくしますね。
ああ、でも、これになると、地下鉄で音楽がきけないなあ。。

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2 Comments

  1. Appleは今データセンタ建造中なので、iTunes クラウドやることは確実ですよね。ついでに、クラウド版keynote、Pages、GarageBand、Logic…。なんでもありですね。

    でも、iTunes クラウドって、音楽制作者としては複雑な心境です。抵抗勢力になろうかな。

Trackbacks

  1. tdtshのブログ » iTunesがクラウド化してiPad/iPhoneのアクティベート出来る様になるかもしれない

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